This Is It

もう一度見たい、何回でも見たい。
だから皆にも見て欲しいです。

http://www.sonypictures.jp/movies/michaeljacksonthisisit/

音楽で世界の皆が一つになることや、世界を変えることってできればいいんだろうなと思ってたけど、できるんだと感じました。
マイケルのように信念を持ってやり抜いていたら。

誰も見たことのないステージ、誰も感じたことのない瞬間を生むために。
そしてファンに愛を取り戻してもらうために。
忍耐と理解との挑戦をしてきたマイケル。

他のメンバーの誰よりもダンスはキレがあり、誰よりも歌声は伸びやかで、誰よりも生まれるリズムは心地よい。
妥協を決してしない、けど仲間、ファミリーと一緒にやり遂げようとする、だから周囲をとても思いやる。

マイケルの体はこの世から去ってしまったかもしれないけど、彼の音楽、メッセージは、ファミリーやファンがいる限り、これからも生き続け発展し続けるんだと思った。
This Is Itは「ブレーク」なんだね。

見るなら、六本木ヒルズがいいです。
音響がサイコーです。
ジョージルーカスのTHXというところの音響らしいです(妹談)。
六本木ヒルズの他は以下の場所に。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~cinema/0604.html

11月27日までですので急いでね。
しかし、急に上映したり上映を伸ばしたり、こんなことできるのはマイケルだからみたいです。

This Is It コンサート会場でもっと皆で踊って見たいです。
日本だから静かだったのかな。
最終日は皆踊るかな。
でも、上映が終わった後、全員が拍手をした。
そんな映画はこれまで見たことないな。

Michael,I love you,L・O・V・E.

マイケルについての以前のエントリー
▼マイケル・ジャクソン
http://39-93.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-9cf2.html

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「にっぽん子育て応援団」のサポーターになりました

「にっぽん子育て応援団」の緊急アピール集会に行ってきてサポーターになりました。
http://nippon-kosodate.jp/index.html

この会は勝間さん、安藤さん(父親の子育て支援「ファザーリング・ジャパン」代表理事)、樋口さん(「高齢社会をよくする女性の会」理事長)、堀田さん(「さわやか福祉財団」理事長・弁護士)4名の共同代表をはじめとした各関係者が企画し、個人の子育て家庭、支援団体ら一丸となって、政府、政党、企業に現場の現状を伝え要望していこうというものです。

多様なステークホルダーが参画し、お互い足の引っ張り合いはせずに前向きに力を合わせて子育て支援サービスの基盤整備をつくっていこう、というものです。
担当大臣の福島さんはじめ政府、政党の方も来ていて、早速、意見を実現していくと言っていました。

行ってみようと思ったきっかけは、正直、今後、託児・保育ビジネスは成長するのか検証したい、ということでしたww
ところが、ある本で保育園は認可保育園でなければ月7万円位保育所にお金がかかる(場所と親の年収による)ということを知り、思わずぶっ飛ぶ。。

恥ずかしながら待機児童の問題についてあまりよくわかってなかったのですが、これまでは国の予算がおりずに認可保育園がなかなかできず、現状、公営の代わりに保育事業を行っている私営やNPOの活動費は国からの助成が十分に出ず利用者の費用負担が大きくなってしまう、という問題があるのですね。

私がどうしたら自分含め皆が子育てしやすくなる環境ができるのかを明らかにしたくて参加してきました。
結論、専門的なアクションは専門家の方にお任せしてこのような活動を広めてサポーターを増やすことからまず実現に向けて貢献したいと思います。

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アイ・ウェイウェイ

妹とアイ・ウェイウェイ展@森美術館に行ってきました。

http://www.mori.art.museum/contents/aiweiwei/

アイ・ウェイウェイは北京オリンピックの「鳥の巣」を設計したクリエイターです。

彼のことは「鳥の巣」でしか知らなかったのですが、今回で大好きになってしまいました。

11月8日までしかやっていないのでまだ行ってない人はぜひ行って欲しいです。

今回の展示を見て感じたのは、

・世の中のもの全てに意味があるということ。

・そしてこれまでの意味は一度壊し再度解釈していい、すべきだということ。

・本質的に良いものは普遍的で他のものとぶつかり合いあるいはそぎ落として新しいものを生みだすということ。

ということです。

私もアイが生みだしたものから刺激を受けてまた新しいものを生んでいきたい。

▼アイのことばで印象に残ったもの

「西洋の美術から学ぶだけでなく、自分たちの日々の経験や自分たちの考え方を検証し批評する必要がある。根本的な存在の基盤や心理状態を問うこと。これが知性の本質であり、芸術の本質でもある。」

「概念を解釈しなおす。」

「映像とは一瞬に形を与えている。」

「歴史的な所産はそれを生みだした社会的なモラルと倫理を保持しておりそれらは甦らせることができる。破壊し、変容し、再創造していくプロセスのなかで何らかの新しい可能性を見出すことができる。」

「今回大事にしたかったのは自由。そして公平。そして均一。(鳥の巣)」

▼特に好きな作品

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「月の箪笥」(撮影:KumiSawamura ※写真も撮れるのです。アイが「自由」を大切にしていることがよくわかる。)

門好きの私にはたまらない作品。

(※山門、校門、鳥居といった枠の中から見える風景が好きです。このことについてはまた追って。。)

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スピーディーにWebページを引き出す Delicious

ブックマーク管理ページ。
Webページをタグをつけて管理できます。
iphone、PCと同期することで外でも、家でも、オフィスでもスピーディーに見たいWebページを閲覧することが可能。

http://delicious.com/

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Evernote 考えを深めるのを手伝ってくれるツール

メモ管理ツール。
外でも、家でも、オフィスでも、同じメモを見ることができる。
自分の気付き、考えをいつでも持ち歩けます。

家やオフィスであれこれ考えていてもアイディアは浮かばない。

ふと歩いているとき、友だちと話しているとき、スタバでハッと浮かぶもの。

企画やアイディアを出す、考えを深める可能性を広げてくれます。

http://www.evernote.com/

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Webページ次のページ以降を快適に見る AutoPagerize

Webページを次のページを読み込まずとも1つのページで後のページも読み込んで表示されちゃう。
次のページボタンをおすのってそんなに苦ではないなぁと思っていたけど、一度使うと快適でやめれません。
みんなこれ使うとWeb広告の概念が変わってしまうね。

http://autopagerize.net/

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RSSで部分的にしか内容を読めないことでかなり読み飛ばしているなら まるごとRSSリーダー

RSSの部分配信フィードを全文配信フィード変換するサービス。
クリックする手間がはぶける。
iphoneだとGoogleリーダーをキャッシュで読めるアプリBylineを用いて近下鉄でも全文RSS配信のWebページが読める。

クリックする手間はそんなに無いと思っていたけれども、そのことで読み飛ばしていることも結構あったんだとまるごとRSSを使ってから気付いた。

http://mrss.dokoda.jp/

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googleで上位表示されるページ作為的だなぁと思ったら google+SBM

google+SBM使えます。
google の検索結果にはてブや livedoor クリブック数が追加されます。
作為的でない支持率を把握できることができる。

http://wildlifesanctuary.blog38.fc2.com/blog-entry-141.html

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ゴルフ Brick & Wood Club

少し前にBrick & Wood Clubに同期Hと前職友だちRちゃんとでコンペにお邪魔してきました。

http://www.bwc.in/modules/home/

メンバーが経営者となり運営しているゴルフクラブです。
華美ではなく、シンプルでセンスがいい。

例えば、立派なロビーも無ければ、お昼もリッチなメニューがあるわけではなく、簡単なホットドッグなどのメニューのみ。
でもお風呂は陽の光が当たって気持ちのいいお風呂だったり、飾っているオブジェがおしゃれだったり、夜のパーティーはメンバーの方が演奏して歌を歌ったり、誰かの別荘にお邪魔している、そんな感じです。

メンバーの人たちは気さくに歓迎してくれて、ゴルフを競技として純粋に楽しんでいる。余裕のある大人の方々という感じ。
いい体験をさせてもらいました。

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セカイカメラ 世界が広がるから一度見てみるべし

iphoneのアプリにセカイカメラというものがある。

http://support.sekaicamera.com/

リリースされてすぐインストールして使ってみた。
つかった時の衝撃、わくわくが忘れられない。

セカイカメラを通して見てみると、「もの」には人それぞれがいろんなことを感じて考えているんだ、ということを改めて実感できる。
目の前の見えているものを他の人がどんなことを見て感じているかを知ると創造性がふくらみそうだ。

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